FXハイブリッド 内容

【ライブ実績公開中!】最新メカニズム搭載!FXハイブリッド

【ライブ実績公開中!】最新メカニズム搭載!FXハイブリッド



下記サイトにて購入者レビューを公開しています!

FXハイブリッドの購入者レビューはこちらから





手前味噌ではありますが、
わたしは17年間も投資の世界におりますので
それなりにこの業界や投資ソフトについては熟知していると自負しています。



そのわたしの知る限り、FXハイブリッドでは
とても独創的で画期的なロジックを採用しています。





基本のトレードスタンスはトレンド型となりますが
通常、トレンドフォローの場合、
上昇下降どちらかにトレンドサインが出たときエントリーし、
思いとおりにトレンドに乗ったら「いくらで利食いしようかな〜」、
トレンドの読みが外れたら「いくらまで損切を我慢しようかな…」
というのが多くのトレーダーが直面する状況かと思います。



しかし、FXハイブリッドは、
基本的に上昇トレンド下降トレンドに関係なくどちらでも利益を出せ、
また、あらかじめ“どのラインで決済するのか”と言う事も
全て織り込み済みでトレードするので、
非常に限定されたリスクの中で安定したトレードを可能にしています。



なかなか文字では伝わりにくいので
チャート図を見ながら基本トレードパターンをご説明しましょう。



まず、FXハイブリッドでは急にエントリーするようなことはせず
トレンド発生のサインを確認したら上昇と下降の両方に
「指値」を入れるロジックが採用されています。


例え面倒だとしても
エントリーや資金管理(ロット調整等)は
細かくおこなったほうが利食いにもリスクにも
対応しやすいことはご理解頂けるでしょう。

FXハイブリッド

FXハイブリッド

FXハイブリッド

最新メカニズム搭載!FXハイブリッド


言ってみれば、車のナビゲートに似ているかもしれません。



今でこそ精密なカーナビがどの車にもついていますが
その昔は地図を見ながら走っていた時代がありました。





例えば、東京の浅草から横浜のランドマークタワーまで運転するとき
最初に地図を確認してあとは一直線に向かうのと
所々で地図を確認しながら向かうのでは
どちらのほうが道に迷うリスクがあるでしょうか?



そのドライバーが天才的な方向感覚の持ち主で
一切間違えずに運転できれば前者のほうが到着時間も早いと思います。



しかし万が一、どこかでルートを間違った場合、
道をそれていることにしばらく気づかないまま
あらぬ方向へどんどん進んで大きなロスになる可能性もあります。



片や所々で地図を確認すれば、
そのときは多少のロスタイムにはなりますが
堅実にほぼ間違うことなく無事にランドマークタワーへたどり着けるでしょう。



この例えで言いますと
FXハイブリットは確実に後者の戦略をとっているわけです。





話が少し外れてしまったので元に戻しましょう。



つまり、FXハイブリッドは投資ファンドが手堅く利益を出すスタイルを
きっちり踏襲していますので、一気の「大勝ち、大負け」ではなく
むしろアービトラージと言ってもいい徹底的なリスク管理こそ持ち味なのです。


FXハイブリッドは両建てロジックが基本では御座いませんが
先程ご説明したようにsellとbuyの両ポジションを持って
トレードを進めるスタンスであるため
マクロに見るとほぼ損益が対称のグラフとなります。

FX自動売買ソフト

本来、このような「sell/buyの損益」が対称になると
“行って来い”になってしまうので普通に考えれば利益は出ませんよね?



むしろ、売りと買いが同数で相殺されていたら
スプレッドの分だけマイナスが増えてしまうはずです。



しかしFXハイブリッドは棒グラフのように
右肩上がりで“リアルに”利益を積み重ねています。

FXハイブリッド


つまり、“行って来い”になるはずの所
このようなトレード実績になっていると言う事は
優れた資金管理をおこなって
リスクを最小限に抑えて堅実に利益を上げている証拠なのです。


最新メカニズム搭載!FXハイブリッド

【ライブ実績公開中!】最新メカニズム搭載!FXハイブリッド

【ライブ実績公開中!】最新メカニズム搭載!FXハイブリッド

業界を震撼させる最新メカニズム搭載FXハイブリッド



最後に付け加えますと、
ここまでご説明してきておそらくご理解頂けたように、
FXハイブリッドでは相場が停滞するよりも
“相場が乱高下するほうが儲かる”という性質があります。



通常、相場の乱高下を嫌って
安定した所を狙うロジックが多いのですが
FXハイブリッドは真逆と言っていいと思います。

FXハイブリッド


このことが何を意味するのでしょうか。



そうです。
相場は安定状態よりも動いていることのほうが圧倒的に多いので
動いているときに利益を上げられるほうが
本来はトータルで儲けやすいのです。



流動性の高いユーロドルを採用しているのはそのためでもあります。


逆に、停滞相場を狙ってトレードするロジックは
小さく数多く勝てるので一見儲かるようにも見えますが
たった1回の負けトレードで大きなドローダウンを出してしまいます。



スキャルピングに代表されるような
いわゆる「コツコツ勝ってドカンと負ける」というやつです。



しかも、取引が多いので手数料がかさんで
非常に負けやすいFXトレードと言えます。



もしそういうシステムやトレードを実際にやっている方、
或いは導入を検討している方がいたら
ぜひともご注意いただきたいと思います。


>>続きはこちらから
























Home |  Category:FXハイブリッド |  Comment  |  Trackback
Home   Top
 
最近のエントリー
カレンダー

06 | 2018/07 | 08
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -

月別アーカイブ
カテゴリー
リンク
プロフィール

FXハイブリッド

ニックネーム:FXハイブリッド
自己紹介:DTIブログにようこそ!

検索フォーム

RSSリンク
PoweredBy

Powered By DTIブログ

人気記事ランキング

第1位
最も人気のある記事
【ライブ実績公開中!】最新メカニズム搭載!FXハイ...(→続き)